沿革

高座みどり園の沿革

1947年にカンバーランド長老キリスト教会高座教会が設立され、教会が地域に奉仕する働きとして1949年に附属みどり幼稚園が開園しました。(大和市初の認可幼稚園)当時、園児29名でスタートしたみどり幼稚園も2009年には60周年、2014年までに5800人の卒園生、2019年には70周年を迎え、2020年までに6171名の卒園生を送り出しています。

1949年
高座教会付属として高座みどり幼稚園開園 園長 北沢ひこ(園児数29名)

1951年
5月31日に初めての幼稚園として設置認可を受ける(教職員6名 定員40名)
1959年
1月20日 田中 清隆 園長就任

1970年
園児の増加に伴い園舎新築 定員280名に変更
1972年
日曜日を保育日とする
1977年
学校法人高座学園 高座みどり幼稚園 となる
理事長・園長 田中 清隆 就任 定員360名に変更
六角形二階建て園舎増築
1978年
さらに六角形二階建て園舎増築
7月2日 創立30周年記念礼拝・記念式典が行われる
1983年
園舎の一部を2階建てとし改築
1986年
4月1日 谷中光秋 園長就任
1988年
40周年記念礼拝・記念式典が行われる
1998年
小ホール・教会ヨベル館 奉献式

1999年
理事長・園長 谷中光秋 就任
定員330名に変更
50周年記念礼拝・記念式典が行われる

2004年
預かり保育「こひつじの会」開設
2005年
4月1日 理事長 松本雅弘 園長 鈴木裕美 就任
2007年
高座ミッションステートメントの宣言
2009年
60周年記念礼拝が行われる
2014年
65周年記念同窓の集い。旧園舎の解体
認定こども園への沿革
2015年
幼保連携型 認定こども園 開所。 園児数180名 教職員35名。
2019年
70周年記念礼拝が行われる
2020年
災害時利用を想定した井戸の掘削を行う
2021年
ビオトープリニューアル